平成10年からの福祉交流事業として位置付けている事業である。身体障害児の施設であるHouse of Friendshipを訪問した。先方はこの訪問を心待ちにしているようだった。彼らは楽器での演奏で我々を迎えてくれた。この写真は日本とフィリピンの若者がペンシルバルーンを作成し、お互いうち解け合っているところである。